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2008年03月07日 大空・宇宙への夢 Ⅳ スペースシャトル打ち上げ1週間前の土井隆雄宇宙飛行士に聞く土井隆雄宇宙飛行士が搭乗するスペースシャトル、エンデバー号が、日本時間の2008年3月11日午後3時28分に打上げられる予定です。
今回は、国際宇宙ステーション(ISS)への「きぼう」日本実験棟の建設の第1便として、「きぼう」の船内保管室の取り付けが行われることになっており、土井宇宙飛行士はこの作業全般を担当します。
打ち上げを1週間後に控えた3月4日、米国NASA(ジョンソン宇宙センター)と東京をつないで、土井宇宙飛行士の記者会見が行われ、現在の心境や今回のミッションなどについて話を聞くことができました。
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2008年03月03日 大空・宇宙への夢 Ⅲ 「きぼう」組み立てのトップバッター土井隆雄さん2008年は、日本人宇宙飛行士3人が相次いで宇宙に出て、日本の実験施設「きぼう」を国際宇宙ステーションに組み立てます。トップバッターは土井隆雄さんです。続いて星出彰彦さんです。
そして、秋には若田光一さんが3ヶ月間の宇宙生活を始める計画です。宇宙の謎を解きたいとの少年時代からの夢を失わず、次代につなぐ任務にチャレンジする土井さんが語ります。
Science Window 1月号でも掲載しています。
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2007年11月29日 大空・宇宙への夢 Ⅱ 『折り紙ヒコーキ教室 in サイエンスアゴラ2007』2007年11月23日、24日に東京国際交流館で開催されました、
「折り紙ヒコーキ教室 in サイエンス アゴラ2007」の模様を
ダイジェストでご紹介いたします。
2日間とも折り紙ヒコーキ協会、日本航空のご協力を得て開催し、
合計420余名のご参加を得ることができました。
参加後の交流は、「ナビのひろば」に掲示板がありますので、
ご感想や聞きたかったことなど、是非とも書き込みをして下さい。
近日中に、会場で撮影しました写真のページも掲載する予定です。
こちらの方も、ご期待ください。 |
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2007年10月18日 大空・宇宙への夢 Ⅰ 『紙ヒコーキ教室 in 多摩六都科学館』2007年10月8日(体育の日)に、多摩六都科学館で第二回『かがくナビ』紙ヒコーキ大会(教室)を科学学習室の活動として開催しました。当日は小雨にもかかわらず20人の方が参加してくださいました。子どもたちの引率で来られたお父さん、お母さん、お祖父さん、お祖母さんも急遽参加してくださり、どちらが引率者かわからないくらい楽しんでいただきました。
記録は、
・最長滞空時間 佐々木 伶平 さん(中学3年生) 9.36秒
(かがくなび 新記録)
です。
♪♪次回の第3回紙ヒコーキ大会は、サイエンスアゴラ2007(東京都江東区お台場 東京国際交流館)で、11月23日、24日に開催を予定しています。こちらは、当日申し込みの自由参加ですのでどしどしチャレンジに来て下さいね♪♪
多摩六都科学館科学学習室
http://www.tamarokuto.or.jp/
サイエンスアゴラ2007
http://scienceportal.jp/scienceagora/agora2007/
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